「編集ミスで「崖転落」の下山ルートを紹介、英誌」(CNN.co.jp)
ふと、
GPS連動の自動運転システムを搭載した自動車が相次いで崖から転落する事故が発生。○○観光協会により登録された経路情報「お勧め!! 秘湯ぐるり満喫ルート」に誤りがあり、途中○○峡谷にかかる橋への経路が手前10メートルで曲がるよう指示されていた。○○県警は業務上過失致死の疑いでシステム開発会社と同観光協会を家宅捜索した。
同自動運転システムの経路情報は自動経路探索によるものと有志の情報提供による最適経路情報がある。有志により寄せられた経路情報は経路監査システムにより危険度を確認された後で最適経路情報に登録されるが、今回、その経路監査システムに問題があったのではないかと見て引き続き調査している。
同自動運転システムは平成○○年に運用が開始され、従来のものより高精度な自動経路探索と、有志による地域に密着したより最適な経路情報登録システムにより使用者の間で好評を博していた。
などという嘘ニュースを自作してみたりなんかしてしまったりして、

大嘘新聞
こんな本を持っていたなぁ、と思い出した次第。
関連リンク(順不同):
「大嘘百貨店」 光デパートさん
「やゆよ記念財団」 やゆよさん
「義眼in京都」 義眼さん
「佐野祭」 佐野祭さん
「嘘屋本舗2000」
「嘘競演」とかおもしろかったなぁ。ってまだやってたのか(笑)