メインマシンが不調なんで Windows マシンより更新。
IE 起動して〜。 blog 管理ページでエントリーの新規追加〜。
漢字変換しようとして〜。 [Ctrl] + [W] したら〜。
ウィンドウ閉じてんじゃねぇっ > IE 。
や、 xwnmo (Wnn7) の変換キーが [Ctrl] + [W] なんすよ。
もうそれに体が慣れちゃっててね。
MS-IME向け に xwnmo のキーマップってパッと割り当てできないのかな?
暇なときにでも探してみよう。
IE 起動して〜。 blog 管理ページでエントリーの新規追加〜。
漢字変換しようとして〜。 [Ctrl] + [W] したら〜。
ウィンドウ閉じてんじゃねぇっ > IE 。
や、 xwnmo (Wnn7) の変換キーが [Ctrl] + [W] なんすよ。
もうそれに体が慣れちゃっててね。
MS-IME向け に xwnmo のキーマップってパッと割り当てできないのかな?
暇なときにでも探してみよう。
Windows XP のマシン(基本的に電源入れっ放し)でアプリを起動すると稀に、
「アプリケーション: ISSET_SE
Win 16 サブシステムでリソースが不足しているため実行を続けることができません。[OK] をクリックして、アプリケーションを閉じて、コンピュータを再起動してください。」
などというエラーが出る。
イベントビューアから該当イベントのプロパティの説明ボックスにある URL に接続すると(その際一定の情報が送信されるようだ)、英語のページが表示され、つらつらと眺めていると、
「Unable to Load Device Driver : device driver could not be loaded.」
...せんせい。せんせい。どの device driver がロードできないんですか? その前後には怪しいイベントはありませんよ。せんせい。せんせい。意味が分かりませんよ。せんせい。
「WindowsXPのサービス一覧」(Dream-Seed)
「WindowsXPで使われているサービス一覧」
めもめもです。
UI の Win2k 化と Error Reporting Service はカットした気がする。
Error〜〜 はカットしても出てた気がするが... 気のせいかも知れない。
Windows だし。
で、 Win98/98SE/Me のサポート期間が延長されるそうですが、そうですか。
「Apache を Windows 2000/XP Professional 等で動作させるときのライセンス問題」(だめだめ日記)
なんにせよ、 Windows XP の個人向け版で公開サーバのような使い方はアウト。やね。
部課内のファイルサーバとして使用する場合は 10台を超える同時接続はアウト。
素直に Server 版を買うか、 PC UNIX に Samba を入れて使いなさい。ってことだ。
SoftEther の ML で話題になったので掘り返し。
「MBSA 1.2 日本語版公開開始」(マイクロソフト)
や、素晴らしい。ユーザーに優しいインターフェース、問題点に対する修正方法の提示も細かに表示されます。
が、「Windows のスキャン結果 - 脆弱性 - インターネット接続ファイアウォール」の詳細結果で、「ポートが開いています。」で、「開いているポート」が「開く」とはなんだ。サービス名かポート番号を表示してくれ。
でも、マイクロソフト、頑張ってますね。一般ユーザーにも分かりやすくセキュリティ情報を公開しているのはとても評価できます。
ちなみに MBSA = Microsoft Baseline Security Analyzer 。
「[openoffice:5015] Re: ありがとうございました」(OpenOffice.org 日本ユーザー会)
明日くらいにはアーカイブになりそう。
しかし、この Subject もどうかと...
リカバリーまたは再インストール後は、Administrator以外の
アカウントで使用し、重たくなったらそのアカウントを削除。
新アカウントで再度使用・・・繰り返しでかなり長く使えます。
それはやっぱり OS としていかがなものかと。
でも Windows 使っててそこまでの状況になったことないんだよね。仕事で Win98 使ってたときも、アプリはいっぱい、常駐物いっぱい、フリーソフトは入れたり消したり。でも(再|クリーン)インストールが必要になった記憶はないんだよぅ。
「「フォルダ」に見せかけ任意のファイルを実行--Windows XPを狙う手口に警告」(ITmedia エンタープライズ)
「[memo:6795] Re: IE新バグ?フォルダに見せかけます」(セキュリティホール memo メーリングリスト)
はぁ。なんで窓さんにはそんな阿呆な機能があるのですか。
なんのために使うのか見当もつかない。
せめてデフォルトoffにしなさい。窓さんの阿呆が。
「IE に一見普通のファイルを実行可能な凶悪バグ」(/.jp)
コメントに動作検証あり。なるほどねぇ...
Internet Explorer 使って「ファイルのダウンロード」ダイアログで「開く」なんて押す勇気はありません。もぅいいから IE は捨て捨て。
でもフォルダ偽装は引っ掛かりそう。
「セキュリティフライデー、Windowsの新たな侵入口を発見」(Net Security)
きゃうん。
セキュリティーホール memo 記事
英語サイトはごめんなさい(← ダメ人間)
Windows XP なら、せめて「インターネット接続ファイアウォール」くらいは設定してくださいな。
個人だったらお手軽に Norton Internet Security 2004 (symantec) ですかねぇ。
「言語と数学口語帖)[OOo ML → /.jp 経由]
小数点はカンマとピリオド、どっち? のはなし。去年の10月かぁ。
「コンマ一秒の差」のコンマってやっぱり「,」のことだよねぇ。
で結局、
「国際度量衡総会(パリ)は、「小数点はピリオドかコンマのどちらかである」との決議を全会一致で採択」
ですか。どっちに決まっても影響でかすぎるからねぇ。
で、 Windows の locale 設定はどんな感じだったカナ? とちょっと見てみた。
Japanese(左) と Germany(右) のキャプチャー画像を連結しています。
locale 設定画面
数値表現設定画面
通貨表現設定画面
時間表現設定画面
日時表現設定画面
Date/Time Properties
で、 OS の locale 設定を捕捉してか、 Excel の表現もしっかり変わってました。
Excel の数値表現
我らが(?) OpenOffice.org の挙動も知りたくなったので見てみる。 LANG とか LC_hogehoge とかなんとなく使ってなさそうな気がしたので、 calc を起動して適当に探してみると、オプション設定にありました。(これだけ横長なので縦に配置)
OpenOffice.org の言語設定画面
FreeBSD の ports/japanese/openoffice-1.1 を入れていますが、言語設定は「標準」ですね。まぁいいや。「〜〜のロケール設定」を変更します。
OpenOffice.org calc の数値表現
問題なし。
そしてオチもなし。
「Wordファイルに隠されていたSCOの計画」(/.jp)[[openoffice:5305] MS Word ファイルにこんな情報が・・ 経由]
※ OOo の ML へのリンクは現時点でアーカイブ化されていないため博打リンク(?)です。
それらしいものがあることは知っていましたが、今まで意識していませんでした。セキュリティマニュアルから漏れている可能性があるので確認しませぅ。
っつぅかいちいちクリッククリックして消せと言うのか。こんちきしょう。
関連リンク:
[HOWTO] Microsoft Word 2000 文書のメタデータを最小限にする方法 (Microsoft Japan)
良く使うのは 2000 なので。
「日本語版 Microsoft Baseline Security Analyzer 1.2 正式公開のお知らせと利用上の 注意点」(Microsoft Japan TechNet)
正式版になって、
「Web サイトにログオンできない、インターネット トランザクションを完了できない、または HTTP 500 (内部サーバー エラー) ページが表示される」(Microsoft Japan)
つまり WindowsUpdate から [Q831167 : 重要な更新] を適用していると wininet.dll が 6.0.2800.1405 になると。
このままは気持悪いので早くデータベース更新してくださいな。
Cygwin は適当にインストール。 Tera Term Pro も適当にインストール。
CygTerm を持ってきて Cygwin 上で make 。 Makefile の BINDIR を設定して make install でもいいけど、 .exe と .cfg を同じディレクトリ /hogehoge/bin/ に入れるのが嫌だったので、 make 後に .exe/.cfg を C:\Program Files\hogehoge\cygterm の下へ手コピー。
その場合は実行時に「cygwin1.dll が見つからない〜〜」なエラーが出るので、システムのプロパティあたりから環境変数 "path" に "C:\cygwin\bin" を入れてあげましょう。
cygwin のバージョンによっては HomeDirectory の位置があれなので、 C:\cygwin\home\<アカウント名> を掘ってあげましょう。
また、 cygterm.exe へのショートカットの「作業フォルダ」は "C:\cygwin\home\<アカウント名>" にしておくと、 HomeDirectory で起動してくれます。
・cygterm.cfg
# PuTTy を使うときはこっち。 #TERM = C:\program files\uty\puttyjp\puttyjp.exe -load "cygterm" %s -P %d TERM = C:\program files\uty\ttermpro\ttermpro.exe %s %d /KR=SJIS /KT=SJIS TERM_TYPE = cygwin PORT_START = 20000 PORT_RANGE = 40 SHELL = /bin/tcsh ENV_1 = MAKE_MODE=unix ENV_2 = HOME=/home/<アカウント名>快適快適。本当は PuTTY jp で使いたかったんだけど、 Vim の最下行で行挿入するとステータスラインを超えたりとか screen の caption を上書きしちゃったりとか、なかなかに厳しかったので。 Tera Term Pro ではデフォルト状態でそんな不具合は無し。
| セッション | ||
| ホスト名 | 127.0.0.1 | |
| プロトコル | Raw | |
| セッション名 | cygterm | |
| 端末:行規則オプション | ||
| ローカルエコー | 強制的にオフ | |
| ローカルライン編集 | 強制的にオフ | |
| 端末−キーボード | ||
| バックスペースキー | Control-H | |
| → less とか Backspace 対策。 | ||
| 端末−特徴 | ||
| 遠隔操作のウィンドウタイトル変更を無効にする | ||
| → vim 終了時にタイトルバーが文字化けするため。 | ||
| ウィンドウ−変換 | ||
| 受信されるデータの文字セット変換 | MS_Kanji | |
Cygwin でも Screen (ftp.gnu.org, screen) を使いたいので設定設定。
・ ~/.screenrc
startup_message off shell /bin/tcsh defscrollback 1000 termcapinfo cygwin KJ=SJIS defencoding SJIS caption always "%n | %W%=%m/%d %c"を追加。詳しくは man 見れ(おい
わたしも師匠もはまったので(笑)メモっとく。全て Windows.FAQ より。
※実は X68000 の ATX化のときにはまったのでメモを残しておこうと思っていたが忘れていた。申し訳ねぇ...
まずはフォルダオプションの簡易共有を解除。
Windows XP のフォルダのプロパティに [セキュリティ] タブがありません
そしてフォルダの所有者を強制設定。
Windows を再インストール後、元からあるファイルにアクセスできません
Home Edition だと事前にこれが必要らしい。
XP Home Edition では、マイドキュメント以外のセキュリティが設定できません
自作する人なら必ず通る道ですかねぇ。こんなの手探りじゃわからねぇよ。
頑張ってください、師匠...